“537:おさかなくわえた名無しさん:2011/09/17(土) 11:19:20流れ読まずに。ついさっきのマックにて。制服の違う女子高生2人の会話「・・・七回忌・・・お母さん亡くなったのって、小・・・四の時だっけ?」 「小四。お父さんすごい頑張ってくれたけど、作るもんオール茶色でさー。あんたん家 行くと、おばさんがお惣菜持たせてくれて嬉しかったー。二人で拝んで食べたわ」 「ウチもお父さんも早くに死んだからさー。パパさんがディズニーランド連れてってくれた 時は超嬉しかったし楽しかったなー」 「だけどねー。まさかねー・・・あいつらいつの間に・・・」 「うちら姉妹とか、まじありえねー・・・」 「いや、おばさんの事は今日からでも『お母さん』って呼べるよ!呼ぶよ!でも、あんたの 事を『おねぇちゃん』って呼ぶのムリ!」 「私も、パパさんの事、ためらいなく『お父さん』って呼べるけど、あんたが妹とかキモいw」 「キモいのかよ!w てめ、可愛い妹に向かって!ww」 「なら『おねぇちゃん』って呼べよ!可愛く!ww」その後、籍入れるだけとか言ってるけどドレスは着せなきゃいかんだろ、とか話していて 月見バーガー食いながら、畜生祝ってやる!と思ったw”
A teacher introduces a student to an anatomically correct doll in a kindergarten classroom in central China. The dollies are simply meant to teach kids about the age-appropriate subjects of anatomy and how babies are made — this is “sex ed” in its most basic form. The blog Shanghaiist describes a scene from this particular classroom: “[The teacher] asked the class how sperm swims to find the egg, with her students replying by clasping their hands together and moving them in a side-to-side tadpole-like swimming motion.” Say it with me now: Awww. (via The world’s sex ed toys | Slide Show - Salon.com)
this is what we need in our education system but the majority of conservatives are too ignant for this mature style of teaching.
(via estincelle)
カオスちゃんねる : ブロッコリーの不味さは異常、あれ凝縮された森じゃんwww
tkr:
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/04(日) 23:59:58.12 ID:kXhYjFAr0
美味い食べ方なんて存在するのwww?
マヨネーズも嫌いだから食べれないんだけど
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/05(月) 00:02:26.12 ID:PQlc7Fpj0凝縮された森でワロタwwwwwwwwww
6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/05(月) 00:02:36.26 ID:x4pb5FGN0凝縮された森っていいコピーだな
45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/05(月) 00:11:25.22 ID:QFrkJ/mu0凝縮された森って言われたら食ってみたくなるわw
101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/05(月) 00:26:15.68 ID:w//P4Llg0凝縮された森ってキャッチコピーのブロッコリーを
スーパーで見つけたら95割買うわ
(via morisova)
Return of the Baja Boys
(Source: youtube.com)
すごいイイこと書いてる
“734 :名無しさん@HOME:07/10/16 01:43 0 ID:?一言で言うと相手を信用する。それが秘訣。 今まで妻の言動に腹が立つ事がよくあったのだが、ある本を読んで、その中に書いてあった、 「その人と全く同じ人生を歩んだら、まったく同じ行動(ここでは腹立たしい言動)をするだろう」 という内容。たまたま、自分はその人とは違う人生を歩んだだけで、同じ立場ならきっと同じ事を するだろう、と。 それを意識するようになって、妻の話をよく聞くようになった。 するといつも彼女は懸命に生きて、懸命に物事をこなしていることに気がついた。 どんなに腹立たしい事があっても、それに至る理由をよく聞くと、なるほど俺でもそうするだろうなぁ と思う。いつ聞いても最後には納得できる答えが返ってくるんよ。 そのうち、聞くのがめんどくさくなってきて、どんな事があっても、いちいち理由を聞かなくても、 ああ、それなりの理由があるんだな、と思うようになって、生活から俺の(妻に対する)怒りが消えた。 なにがあっても怒らなくなった。だって、必ず俺を納得させる理由があるんだもん。 つまり、妻を全面的に信頼、肯定している形。 そういう俺に対し、妻も同じ態度で俺に接するようになり、この人はどんな時も私の味方なんだ、と 自信をつけた様子で、どんな事も相談してくるようになった。妻からの完全な信頼を感じるようになった。 ここに書き連ねたらキリがないほどの好ましい循環が始まり、精神的な結びつきを強く感じるようになった。 相手を変えるより自分を変える、この言葉を確かなものとして学び取った気がする。”— 夫婦円満に過ごす秘訣 | ライフハックちゃんねる弐式 (via uluna)
(Source: omgsoysauce.com)




